父が東京で演奏中の写真

  • 2011.03.02 Wednesday
  • 01:08
 
父が東京で演奏中の写真です。  曲は分かりませんが昭和26年、東京御茶ノ水YWCA講堂です。

鷲見三郎先生コンサートS26

鷲見健彰 記

アスペンにて

  • 2011.02.17 Thursday
  • 10:24
 
アスペンにて
 
お父さんは1962年が最初。 

アスペンにて

鷲見健彰 記

D・オイストラフのレッスン

  • 2011.02.17 Thursday
  • 10:20
 
父が1966年チャイコフスキーコンクールのオブザーバーとしてモスクワに行ったのでコンクール見学のお供しました。
当時のソ連の大ヴァイオリニストのD・オイストラフのレッスン見学に行った時のスナップ。

 
左から4番目が父でその右がオイストラフ。その右が僕です。

D・オイストラフのレッスン



鷲見健彰 記

パガニーニコンクール

  • 2011.02.17 Thursday
  • 10:12
 
1965年僕の留学先のジェノヴァでパガニーニコンクールが毎年行われていますが、この年、父が審査員に招待され、中央の審査員長の作曲家、ルイジ・コルテーゼ先生宅に行ったときのものです。
父がお土産に浴衣をプレゼントして、それを着て喜んでくださいました。
1965年の10月頃です。
ルイジ・コルテーゼ先生宅



1965年のパガニーニ・コンクール開催中に、左から5人目の方が、ジェノヴァの日本名誉総領事のカナリーさん宅で昼食の集まりにお呼ばれした時です。
一番左が父で、左から4番目の女性が野呂 妙子さんという声楽家で、親子共々イタリアでお世話になりました。

パガニーニ・コンクール

鷲見健彰 記

パリにて

  • 2011.02.17 Thursday
  • 10:07
 
パリの日本食屋にて。
1965年8月日本を留学の為出発して10ケ月ぶりに口にした日本食に大感激。

パリの日本食屋



シャンゼリゼ通りで

シャンゼリゼ通り



ドゴール空港

日本へ帰る父を送りにドゴール空港で

親子で活躍する日本の音楽家達

  • 2011.02.17 Thursday
  • 09:49

音楽の友社が発行している音楽の友で「親子で活躍する日本の音楽家達」という題名で他の親子音楽家達数組が巻頭に掲載された写真で、音友のカメラマンが旧我家に撮影に来られて、自分のカメラでも撮っ、
ていただいた写真です。

趣味2





お互いの趣味を持ってるところを・・・と言うことで、父は実家が茶商だったので薄茶が好きで茶臼をひいてるところ、僕はカメラが趣味なので、それぞれを生かしたわけです。

趣味1


1964〜5年頃と思います。  鷲見健彰 記

父 鷲見三郎とモスクワにて

  • 2011.02.17 Thursday
  • 09:25
 
モスクワ赤の広場で。中央が父、右が僕です。モスクワ赤の広場

チャイコフスキー 
モスクワ音楽院の前で。チャイコフスキーの像の前での親子。

1965年ごろ 鷲見健彰 記

ラクダに乗りました

  • 2011.02.17 Thursday
  • 09:15
 
米子でお墓参りの帰りに鳥取により、鳥取砂丘でらくだに乗りました。

鳥取砂丘でらくだに 私が10歳ごろの写真です。

親子2代 ミラノの同じ場所で

  • 2011.02.11 Friday
  • 22:43

 父 鷲見健彰がミラノの"PIAZZA DEL DUOMO"で1965年ごろ撮影した写真です。
1965年ごろPIAZZA DEL DUOMO


その45年後の2010年、私も同じ場所で撮りました。2010年

鳥取ふるさと大使

  • 2011.02.06 Sunday
  • 22:35
 この度鳥取”ふるさと大使”に任命され、2月6日米子市にて任命式に出席しました。
 祖父ゆかりの街、米子市にて鷲見三郎メモリアルコンサートにご出席された方々に見守られながら委託状を受け取ることが出来まして、又このような大役に任命されましたこと大変光栄に思います。
委嘱状と名刺
 
これからも音楽活動を通じて人とのつながりを大切にし、美しい鳥取県の魅力をお伝えしたく思います。

授与


綺麗な名刺を沢山用意していただきました。
鳥取県の美しい名所の写真が入っているのですが、何と10種類もあります。
名産の20世紀梨、ラッキョウ、大山の季節や角度を変えての美しい写真、鳥取砂丘の神秘的な写真が入っています。  

綺麗な名刺の数々